メセナインフォメーション
企業メセナ協議会が収集した助成・公募・芸術家育成に関する情報からピックアップして配信しています。
2012年2月17日金曜日
平成24年度 東京都芸術文化発信事業助成の募集
東京都生活
文化局よりお知らせいただきました。
東京の芸術文化の魅力を世界に発信する創造活動を支援することを
目的とし、企画
力の高い公演・展示活動を行う団体に対して、
経費の一部を助成します。
※ 詳細については「募集案内」をご覧ください
【募集案内・申込書の入手方法】
ホームページからダウンロードできるほか、
上記提出先でも配付しています。
http://www.seikatubunka.metro.
tokyo.jp/bunka/jyoseikin/
jyoseikin.html
2012年2月13日月曜日
東京都歴史文化財団で文化施設・アーツカウンシル東京準備機構(仮称)の職員を募集
詳細は公益財団法人東京都歴史文化財団のニュース&トピックスをご覧下さい。
http://www.rekibun.or.jp/topics/index.html
東京都写真美術館の職員募集(恵比寿映像祭担当)の詳細はこちら
http://syabi.com/contents/extra/personnel_collection.html
2011年12月21日水曜日
おおさか創造千島財団 公募助成申請受付開始(22日から)
今年の「メセナ アワード2011」で「メセナ大賞」を受賞した千島土地株式会社が11月1日に設立した「おおさか創造千島財団」。
このたび、ウェブサイトをオープンし、あすから公募助成の受付を開始いたします。
助成申請の受付けは明日から
2
月まで。
沢山の素敵な企画が寄せられるといいですね!
http://www.chishimatochi.info/
found/
第5回 21世紀ミュージアム・サミット 「100人で語るミュージアムの未来 II ~人々をつなぐミュージアム~」
第5回 21世紀ミュージアム・サミット 「100人で語るミュージアムの未来 II ~人々をつなぐミュージアム~」
2月4日(土)、2月5日(日)
作家の池澤夏樹さん、英国の政策シンクタンクDEMOSのジョン・ホールデン氏の基調講演をはじめ、 錚々たる顔ぶれの方々が参加されます。 メセナ協議会とも関わりの深い方も。 基調講演だけではなく、よこはま市民メセナ協会会長の西田由紀子氏が話題提供者の一人として参加される
・分科会B「高め合う市民とミュージアム」(ミュージアム・リテラシー)
また当協議会事務局長の荻原が参加する
・分科会D「人が集まるミュージアムの作り方(ミュージアムの企画とパブリックリレーション)」 などにも注目です。
http://www.k-i-a.or.jp/shonan/?p=1965
より一部転載 詳細はリンク先をご覧下さい。
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2011年9月5日月曜日
第7回 大黒屋現代アート公募展
<以下
http://www.itamuro-daikokuya.com/exhibition/index.html
より転載>
--
今回で大黒屋現代アート公募展は7回目になります。明確な「意識」を持って多くのアーティストに応募して頂いております。宿という「状況」を考えてチャレンジしながら自己の作品の「存在」を表現出来る多くのアーティストの参加を希望しております。
板室温泉大黒屋代表 室井 俊二
展覧会名
第7回 大黒屋現代アート公募展
展覧会期
平成24年3月1日(木)〜30日(金)
展覧会場
板室温泉 大黒屋
選考委員
菅 木志雄(アーティスト)
小山 登美夫(小山登美夫ギャラリー代表)
天野 太郎(横浜美術館主席学芸員)
賞
・大賞 一名 賞金30万円 副賞として大黒屋での個展
(平成25年秋頃予定、会場費・案内状制作費含む)
・入選(作品を展示された方)20名前後 会期中2名1泊の無料宿泊券
応募締切
平成23年11月20日(日)当日消印有効
出品作品
平面・立体は問いません。映像作品は対象外とします。お一人様1点限り。
過去に公募展等で出品されたものでも可とします。
・出品規定A
平面は30号以内、重量10キログラム以下。展示が出来るように吊り紐付きの額装をして搬入下さい(但しガラス使用は不可、アクリルは可、必ず天・地を記載)
・出品規定B
立体は90センチ×90センチ×高さ180センチ以内、重量20キログラム以下。
・出品規定C
2次審査及び入選展示も含め作家自身で設置出来る場合に限り、出品規定A/B)を越えるサイズの作品でも可としますので事前にご来館の上、ご相談下さい。
・出品規定D
館内外(但し大黒屋敷地内)のご希望の場所に作品を設置することも出来ますので、事前にご来館のうえ現場を下見して、ご相談下さい。
選考方法
第1次選考は書類審査(写真審査)とします。平成24年1月中旬頃
第2次選考は作品審査(実物審査)とします。平成24年2月中旬頃
(第1次選考、第2次選考の審査の日程は変更の可能性あり)
応募方法
大黒屋ホームページより申込書類をダウンロードにて入手下さい。
申込書類に必要事項を記入し、作品の概要がわかる写真1枚(A4サイズ以下厳守)と、 申込受付確認票(BC票)を送付するための返信用封筒(返信先の住所、氏名を記入し、 90円切手を貼った定型封筒)を同封して下さい。
*なお、お送り頂いた申込書類及び写真等資料は返却しない旨、ご了承下さい。
注意事項
不慮の事故による作品の汚染、破損その他の責任は負いませんのでご了承下さい。
入選作品の出版物、報道紙への掲載権はともに主催者に帰属します。
出品料
無料(但し応募に関する一切の費用は応募者の負担となります)
問合せ先
〒325-0111 栃木県那須塩原市板室856番地
板室温泉大黒屋 担当/小野塚・荒木 まで
TEL:0287-69-0226 FAX 0287-69-0497
URL:http://www.itamuro-daikokuya.com
Mail:onsen@itamuro-daikokuya.com
2011年8月29日月曜日
第6回 shiseido art egg 入選者が発表されています。
http://www.shiseido.co.jp/gallery/artegg/result/result06.html
より抜粋
第6回shiseido art eggの入選者は、応募総数314件のなかから以下の3組に決定しました。
入選者3組は2012年1月、2月、3月に資生堂ギャラリーにてそれぞれ3週間の個展を開催します。
さらにこの3つの展覧会からshiseido art egg賞を選出します。
※今年度の応募状況および審査の詳細については、2011年10月半ば頃、当ウェブサイトに掲載予定です。
第6回shiseido art egg入選者および個展開催日程
three(スリー)/インスタレーション
2012年1月6日(金)〜29日(日)(21日間)
鎌田友介(かまたゆうすけ)/彫刻
2012年2月3日(金)〜26日(日)(21日間)
入江早耶(いりえさや)/インスタレーション
2012年3月2日(金)〜25日(日)(21日間)
審査員
岡部あおみ(美術評論家/資生堂ギャラリーアドバイザー)
水沢勉(神奈川県立近代美術館館長/資生堂ギャラリーアドバイザー)
資生堂 企業文化部
第6回shiseido art egg賞審査員が決定しました。
以下の3名の審査員が上記3つの展覧会のなかからshiseido art egg賞を選出します。
伊庭靖子(画家)
津村耕佑(ファッションデザイナー)
平野啓一郎(作家)
※第6回shiseido art egg賞受賞者は、2012年4月上旬当ウェブサイトにて発表します。
ダンサーの身体の使い方とダンス障害に医科学的に迫る集中セミナー Dance Wellness Day in 京都 2011
http://www.artists-care.com/seminar/2011/07/dwd2011.html
より抜粋
Dance Wellness Day in 京都 2011
医師、治療師、トレーナーと
ダンサー、ダンス指導者の方へ
ダンサーの身体の使い方とダンス障害に医科学的に迫る集中セミナー
↑↑↑チラシダウンロード↑↑↑
日時
2011年9月4日(日)13:30-18:30
会場
池坊学園 洗心館
(京都市下京区四条室町鶏鉾町)
・地下鉄烏丸線「四条駅」阪急京都線「烏丸駅」26番出口より徒歩2分
・市バス「四条烏丸」下車徒歩2分
対象
ダンサー・ダンス指導者
医師・治療師・トレーナーなどダンサーのケアに携わる方
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